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<title>音楽活動</title>
<description> 音楽活動※KinKi Kidsの項目もあわせて参照のこと。[編集] CDシングル街/溺愛ロジック （2002年5月29日） WAVER （2004年6月9日） [編集] CDアルバムROSSO E AZZURRO （2002年8月7日） [s&amp;iacute;&amp;#720;] （2004年8月18日） [編集] ビデオ/DVDLIVE ROSSO E AZZURRO （2003年1月8日） TSUYOSHI DOMOTO 2nd Live [si:] ～FIRST LINE～ （2005年4月6日） [編集] ライブTSUYOSHI DOMOTO LIVE &quot;ROSSO E AZZURRO&quot; 2002年7月24日 - 2002年8
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<![CDATA[ 音楽活動<br />※KinKi Kidsの項目もあわせて参照のこと。<br /><br /><br />[編集] CDシングル<br />街/溺愛ロジック （2002年5月29日） <br />WAVER （2004年6月9日） <br /><br />[編集] CDアルバム<br />ROSSO E AZZURRO （2002年8月7日） <br />[s&iacute;&#720;] （2004年8月18日） <br /><br />[編集] ビデオ/DVD<br />LIVE ROSSO E AZZURRO （2003年1月8日） <br />TSUYOSHI DOMOTO 2nd Live [si:] ～FIRST LINE～ （2005年4月6日） <br /><br />[編集] ライブ<br />TSUYOSHI DOMOTO LIVE "ROSSO E AZZURRO" <br />2002年7月24日 - 2002年8月14日 <br />横浜アリーナ、名古屋レインボーホール、大阪城ホール <br />本人曰く、「不完全なライブだった。」との事。まだKinKi Kidsのステージの影響があり、MCも長かった。 <br />TSUYOSHI DOMOTO 2nd LIVE [si;] ～FIRST LINE～ <br />2004年8月11日 - 2004年9月5日 <br />横浜アリーナ、大阪城ホール、名古屋レインボーホール、さいたまスーパーアリーナ <br />「FIRST LINE」の意味は、「自分が初めて、自分の思うとおりのことが出来た。そのスタートラインの意味を込めた。」との事。このライブより、本人がステージ上で本音を喋り始めるようになった。また、このライブより、ソロライブは1日1公演となる。 <br />横浜公演は、FC会員を対象に募集した有料公開リハーサル（リハーサルの為、グッズ販売は無かった）。また、各公演（横浜を含む）にステージ上に「スーパーシート」を作り、「スーパーシート・バージョンアップ」と銘打ち、当日来場した観客の席番号を抽選し会場ロビーに掲載、その対象座席の観客を無料で招待した。招待された観客は、通常の座席とは違い、ステージを間近で、しかも左右に回転する特別な客席を堪能出来た。 <br /><br />[編集] 244 ENDLI-x (ENDLICHERI☆ENDLICHERI)<br /><br />[編集] 概要<br />244 ENDLI-x（ツヨシ・エンドリックス）は、堂本剛のソロワーク・プロジェクトで旧名は『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』（エンドリケリー☆エンドリケリー）。<br /><br />プロジェクトネーム『ENDLICHERI☆ENDLICHERI』はポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーという、アフリカ産の古代魚からとった。由来は「『たくさんの羽をもつ』という意味の名前なので、自分の音楽も羽に乗って沢山の人の心に届くように」「大変臆病な気質の魚で、それが自分自身にも通じるから」。愛称は「エンドリ」「エンさん」「ドリー」「ケリー」などいくつか候補があったが、紆余曲折を経て「ケリー」に落ち着いた（ライブの煽りなどでも用いられる）。<br /><br />この名前をつけるに当たり、本人は「『堂本剛』という名前だと、必ず『堂本剛＝KinKi Kids』というアイドルとしてのイメージがついてしまい、いくら音楽に力を注いで作品を作っても大衆はそう受け取ってくれないことが多いため、そのイメージを切り離したくて別の名前を名づけた」と語っている（相方の光一も、過去に似たような理由で作詞作曲を覆面名義にしたことがある）。つくられた“偶像”としての自分ではなく、ありのままを表現し、見てもらいたいという思いも込めていると言う。ただしアイドルというものを否定しているわけではなく、「“KinKi Kidsの堂本剛”である事もとても誇りに思っている。そのような活動ができることに感謝している」「僕はKinKi Kidsが大好きだ」とも発言している。<br /><br />本人の意向により、KinKi Kidsの持つラジオ番組では楽曲を一切流さない、KinKi Kids公式サイトやファンクラブ会報誌等への活動掲載を行なわない（会報誌上で、スタッフのコメントより「会報では、ENDLICHERI☆ENDLICHERIに関する掲載は行なわない。」ことを明言した。）、KinKi Kids名義で出ている雑誌（アイドル雑誌など）では話題を出さない、レコード会社やコンサート事務局を事実上分社扱いにするなど、KinKi Kids名義の活動とは完全に切り離した活動を行なっている。また、ジャニーズ事務所所属タレントとしては珍しく、音楽雑誌『B-PASS』や『音楽と人』などに登場している。本人は「ENDLICHERI☆ENDLICHERIをライフワークにしたい」とも語っている。<br /><br />余談だが、『ソメイヨシノ』の発売時、楽曲への評価の前に、ジャケットに用いられた魚（ポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリー）に関して魚マニアからの問い合わせが多かったと、笑い話として後に本人が語っている。<br /><br /><br />[編集] 来歴<br />2005年12月、3日間限定でEDWINとコラボレーションし、Tシャツ販売や大規模な広告設置などを行った。この時点では敢えてTVなどへの露出を控え、広告も自身がデザインしたロゴマークとシンボルキャラクター「Sankaku」のみで顔を出さなかった。これは「何となく記憶に残させて浸透させる」という“記憶の中での繁殖”を意図した試みである。<br /><br />2006年春には横浜のみなとみらいに作られた特設会場で、2ヶ月・計46公演に及ぶロングライブを実施。ライブグッズとして、楽曲や「Sankaku」をモチーフにしたパンが販売された（このようなライブグッズは、ほとんどが本人が発案している。ただし「最終的なクオリティーを決めているのは僕じゃない」とのこと）。このライブが好評を博し、夏には同会場で追加公演が計30公演行われ、更に本人からの希望もあり再追加公演として秋の24公演を実施し、通算100公演を行った。<br /><br />2007年は初頭からシングル、アルバム、DVD2種を発売。ライブも仙台公演や東京公演を実施するなど、精力的な活動を行っている。3月18日には小林武史主催のイベント「AP BANG! 東京環境会議」にシークレット・ゲストとして登場、小林のピアノ伴奏による「ソメイヨシノ」を披露した。この模様は後日、フジテレビ系特番「ENDLI☆TV」にて小林との対談と合わせてOAされた。<br /><br />6月22日25日 ENDLICHERI☆ENDLICHERI PresentsによるLove☆Event「HIGHER in JAPAN!!!」を開催。 ヘアショーなどのバフォーマンスを取り入れたENDLICHERI☆ENDLICHERI本人によるLiveの他に東儀秀樹（能楽師）氏とのコラボLiveなども行う。「オノ・ヨーコ」「福山雅治」等、他アーティストの作品提供なども話題となった。<br /><br /><br />[編集] CDシングル<br />ソメイヨシノ （2006年2月1日） <br />The Rainbow Star （2006年6月28日） <br />空が泣くから （2007年2月7日） <br />Kurikaesu 春 （2008年4月2日） <br /><br />[編集] CDアルバム<br />Coward （2006年3月1日） <br />Neo Africa Rainbow Ax （2007年4月11日） <br />I AND 愛 （2008年4月2日） <br /><br />[編集] DVD<br /> ]]>
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<dc:date>2008-05-24T22:44:41+09:00</dc:date>
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